ホーンリング接点部

クラクションの故障がわかってから一週間。ようやく修理しました。
フロントを高くジャッキアップしてホーンの配線を辿り、検電テスタで確認しながら不良箇所を探します。結果、何のことはない、ホーンリングに接続する配線の接触不良とわかりました。銅線を剥き直して修理完了です。

ところで、いろいろと面白い(変わった)仕組みのある空冷Volkswagenですが、ホーンの配線もかなり変わっています。ある意味危険!?

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